SaaS・IT企業向け|商談数を増やす法人向けマーケティング支援
Webマーケティング/SaaS・IT企業
資料請求の先の商談まで見て、SaaSの施策に優先順位を。
対象企業・利用部門、導入前後の業務、連携とセキュリティを整理し、検索・広告・サイトの役割を決めます。商談後の結果まで確認します。
- 資料請求後の商談化
- 導入前後の業務説明
- 施策の優先順位
相談無料・オンライン対応。必要な範囲だけ依頼できます。
サービスの概要
- 対象
- 資料請求後の商談化を見直したい/機能より業務の変化で伝えたい/施策の優先順位を決めて依頼したい
- 主な支援
- 資料請求後の商談化・導入前後の業務説明・施策の優先順位
- 主な成果物
- 接点別の現状一覧・役割と優先度のボード・変更したページと設定・月次表と次月の作業案
- 最初に確認すること
- 流入・資料請求・商談の記録を確認(結果は「接点別の現状一覧」にまとめます)
- 費用
- 個別にお見積もり(調査対象・チャネル数・制作・運用で決まります)
- 相談方法
- お問い合わせフォームから(メール、またはオンラインでのご相談)
資料請求は届くのに、商談に進まない状態が続いていませんか。
資料請求は届くが、商談に進む相手が少ない
資料請求・デモ申込の後の連絡と、商談に進んだ相手の条件を並べて見直します。
機能名が並び、担当者が自社の業務に置き換えられない
利用部門ごとの課題と、導入前後で変わる業務の説明をページと資料に加えます。
SEO・広告・SNSの報告が別々で、商談との関係が見えない
接点ごとに役割を決め、商談・受注の記録と同じ表で確かめられるようにします。
向いている企業
- 資料請求後の商談化を見直したい
- 機能より業務の変化で伝えたい
- 施策の優先順位を決めて依頼したい
接点ごとの役割を決め、商談に近い場所から直します。
検索・広告・サイト・資料の役割と、先に行う作業、確認する変化を1枚に並べます。
表示例架空のSaaS企業で、優先度の付け方を示しています
選んだ行の対象画面(例)表の接点を押すと切り替わります
- 今の状態
- 利用部門別の課題がない
- 先に行う作業
- 部門別の課題ページ
- 確認する変化
- 課題の語句からの資料請求
- 今の状態
- 導入前後の業務が見えない
- 先に行う作業
- 業務の変化と連携の表
- 確認する変化
- 料金・連携ページの閲覧
- 今の状態
- 申込後の流れが不明
- 先に行う作業
- 申込後の連絡手順を明記
- 確認する変化
- 申込から商談への移行
- 今の状態
- 回答が営業経由のみ
- 先に行う作業
- よく聞かれる項目を公開
- 確認する変化
- 商談中の確認の往復
- 今の状態
- 語句と商談の関係が不明
- 先に行う作業
- 語句ごとに商談を記録
- 確認する変化
- 語句ごとの商談数
- 今の状態
- 商談との関係が薄い
- 先に行う作業
- 当面は更新のみ
- 確認する変化
- —
- 今の状態
- Web経由か判別できない
- 先に行う作業
- 流入元を記録する欄
- 確認する変化
- 接点別の商談・受注
依頼できる作業と、商談まで追うための成果物
優先度の高い行から選んで依頼できます。資料や動画などの制作物は、範囲を決めて別にご案内します。
「基本」は多くのご依頼で行う作業の候補です。必要な行だけを選んで見積もり、すべての作業を一律に含むプランではありません。
相談前広告の報告と実際の買取結果をつなげて判断する必要がありました。
判断買取まで進んだ相談を確認し、配信の評価基準を整理しました。
実施問い合わせ記録と広告の検索語句・地域・時間帯を確認し、費用配分を見直しました。
業種は異なる公開事例(支援方法の参考)
問い合わせの先の結果から、広告の配分を見直した事例
ワールドコインズ・ジャパン様
業種は異なりますが、資料請求の後の商談まで見て施策を判断する進め方の参考になります。
- 問い合わせ記録と広告の検索語句・地域・時間帯の確認
- 買取まで進んだ相談をもとに配信の評価基準を整理
- 検索語句ごとの費用配分を見直す運用に変更
同じ結果が出ることを保証するものではありません。
費用は、見る接点の数と運用の深さで決まります。
- 調査対象
サイト・資料・商談記録のうち分析する範囲
- チャネル数
検索・広告・SNSなど扱う接点の数
- 制作・運用
ページ・記事の制作と、広告運用の有無
- 定例と報告
定例の頻度と、営業を交えた報告の範囲
- 広告費
- 資料・ページなど各制作物の費用
- 撮影
- 外部ツールの利用料
Webマーケティング対応範囲を確認して個別にお見積もり
料金表を見る商談の記録を確かめてから、施策に手を付けます。
期間・回数は、範囲を決めた後の見積もりでご案内します。
依頼前によくある質問
- SaaSの場合、広告・SEO・SNSのどれから始めますか?
- 検討期間、現在の流入、資料請求から商談までの記録を確認して決めます。すべてを同時に始める前提ではありません。
- セキュリティや連携の情報は、どこまで公開すべきですか?
- 公開する範囲は貴社で決めていただきます。情報システム部門がよく確かめる項目を一覧にし、ページ・資料・個別回答のどれで出すかを一緒に決めます。
- 営業の商談記録と、Webの数字をつなげられますか?
- 流入元を記録する欄と集計の条件を決め、接点ごとの資料請求と商談を同じ表で見られるようにします。使っている管理ツールによって方法が変わります。
- 分析と提案だけを依頼できますか?
- はい。分析・提案・実行から必要な範囲を選べます。ページ制作や広告運用は、分析の結果を見てから加えることもできます。
相談前に、お使いのAIで要件を整理する(任意)
業種や現在の課題を追記して、お使いのAIに貼り付けられます。整理した内容をそのままご相談いただくこともできます。
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このページについて
- 運営
- 株式会社Tekono(Tekono Yokohama Lab は株式会社Tekonoのサービスサイトです)
- 公開日
SaaS・IT企業向け|商談数を増やす法人向けマーケティング支援
資料請求後の流れと、今の施策から相談できます。
相談無料・オンライン対応。サービス名はフォームに引き継がれます。